日本で、最初に登録された商標は?
日本で最初に登録された第1号商標は、京都府の平井祐喜による「膏薬丸薬」という商標です。
1884年(明治17年)10月1日出願して、1885年(明治18年)6月2日登録されています。 日本では1884年(明治17年)6月7日に最初の商標法である「商標条例」が制定され、昭和34年の全部改正により現行商標法となりました。
ちなみに2011年の商標登録出願の件数は108060件で、登録された商標は89279件です。
日本で最初に登録された第1号商標は、京都府の平井祐喜による「膏薬丸薬」という商標です。
1884年(明治17年)10月1日出願して、1885年(明治18年)6月2日登録されています。 日本では1884年(明治17年)6月7日に最初の商標法である「商標条例」が制定され、昭和34年の全部改正により現行商標法となりました。
ちなみに2011年の商標登録出願の件数は108060件で、登録された商標は89279件です。